EPLAN Virtual Fairを2019年5月21日に開催 EPLAN主催のオンライン展示会

2019-04-30
今回のオンライン展示会EPLAN Virtual Fairのメインテーマはデジタル化です。5月21日に開催し、世界の主要タイムゾーンをすべてカバーできるよう16時間にわたってライブ運営します。当日は、最新情報を盛り込んだプレゼンテーションやソフトウェアのデモなど数多くのプログラムを企画しています。

 
EPLANはこのオンライン展示会で、世界70か国以上のエンジニアが一堂に会し、直接交流できる場をご提供します。Virtual Fair は日本時間の5月21日午後1:30から始まり、アジア・ヨーロッパ・北米など世界中からの参加者に向け、それぞれの市場に応じた最新情報をご用意しています。。

EPLANの戦略や新技術のほか、クラウド技術など将来のトレンドに関するプレゼンテーションは英語で行いますが、すべてグローバルな視点でご紹介します。第4回となる今回のEPLAN Virtual Fairには、注目プログラムの一つとして、経営者レベルのパネラーによるパネルディスカッションがあります。たとえばEPLANのグループ企業Rittal社が「統合的バリューチェーン」と題しプレゼンテーションを行う予定です。EPLAN導入を検討中の方も技術情報を交換いただけるようご招待しています。参加者はチャット機能を使って情報交換できます。
EPLAN Virtual Fairに参加希望の方はどなたでも、www.eplan.de/virtualfair から登録可能です。
 

Virtual Fair 2019.jpg:総合電気CADのEPLANは、第4回Virtual Fairを2019年5月21日に開催します。今回は16時間のライブ開催とし、世界70カ国以上の皆様に参加いただきます。