Yokogawa News

横河電機株式会社は、1915年に設立され、本社を東京に置く、産業オートメーションおよび計測ソリューションのグローバルプロバイダーです。同社は、制御システムセーフティシステムフィールド機器ソフトウェアソリューションなど、幅広い製品とサービスを提供し、石油・ガス化学電力製薬などの業界に対応しています。横河電機は、イノベーションサステナビリティに注力し、操業効率安全性環境性能を向上させる技術を開発しています。60カ国以上で事業を展開する横河電機は、先進的なオートメーションソリューションを通じて、世界中の産業クライアントの操業の卓越性の達成を引き続き支援しています。

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Title: 日本財団-DeepStar連携技術開発助成プログラムに採択され、AIを活用するロボットシステムの研究開発を共同で実施

横河電機株式会社と三菱重工業株式会社は、「海洋石油・天然ガス分野における脱炭素化等推進に係る日本財団-DeepStar※1連携技術開発助成プログラム」に応募し、技術開発事業の執行団体である公益財団法人日本財団により採択されましたのでお知らせします。本プロジェクトは2022年6月1日から開始します。

クラウドベースのOpreX Asset Health Insightsサービスを開始

横河電機株式会社 は、OpreX Asset Management and Integrityのラインアップとして 、「Asset Health Insights」を本日、発売しますのでお知らせします。Asset Health Insightsは、プラントに配置された設備や装置などのアセットから運用技術(OT)データを収集し、適切な形に集約して表示するクラウドベースのアセット監視サービスです。このサービスにより、世界中のどこからでもリアルタイムにアセットをつなぎ、運用状況を見渡すことができるため、運用効率と業務効率の両方が向上します。

【オメガシミュレーション】海洋石油・天然ガス分野における脱炭素化推進に係る日本財団-DeepStar連携技術開発助成プログラムに2件採択

 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:奈良 寿)の子会社である株式会社オメガシミュレーション(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:浦 直樹)は、「海洋石油・天然ガス分野における脱炭素化等推進に係る日本財団-DeepStar※1連携技術開発助成プログラム」に応募し、2件のプロジェクトが、本助成プログラムの執行団体である公益財団法人日本財団により採択されましたのでお知らせします。本プロジェクトは2022年6月1日から開始します。

ルネサス、Armの最新Cortex-M85プロセッサを搭載したマイコンの実動作デモを、業界で初めてEmbedded World 2022で展示

 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:奈良 寿)は、廃棄物・バイオマス発電の効率改善ソリューションを提供する Dublix Technology ApS(デュブリックス・テクノロジー、本社:デンマーク、ゲントフテ CEO:Asger Danielsen 以下、デュブリックス)の全株式を取得しましたのでお知らせします。当社の制御・監視および設備保全のシステムに、デュブリックスの燃焼効率改善技術およびボイラー健全化のための製品が加わることで、廃棄物・バイオマス発電プラントの効率改善および利益率向上のためのソリューションを提供することが可能になります。

ペーパレスレコーダ・データロガー「SMARTDAC+」向けにAI搭載「設備・品質予兆検知ツール」を発売

 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:奈良 寿)は、OpreX Data Acquisitionのラインアップとして、ペーパレスレコーダ・データロガー「SMARTDAC+(スマートダックプラス)」の「GXシリーズ」、「GPシリーズ」、「GMシリーズ」上に設備・品質予兆検知システムを構築するための、AIを搭載したソフトウェア「設備・品質予兆検知ツール」を本日、発売しますのでお知らせします。本ソフトウェアにより、AIの専門知識やコンサルティングを必要とすることなく、製造現場で設備や品質の異常の予兆を検知するシステムを構築することができます。

【横河ソリューションサービス/NTTコミュニケーションズ】手動オペレーションが不可欠な化学プラントの運転を、AIにより支援する「AIプラント運転支援ソリューション」の提供を開始

 横河ソリューションサービス株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:八橋 弘昌 以下 横河ソリューションサービス)とNTTコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:丸岡 亨 以下 NTT Com)は、自動制御が困難なため手動オペレーションが不可欠な化学プラントの運転をAIにより支援する「AIプラント運転支援ソリューション」(以下 本ソリューション)を2022年4月8日より提供開始します。

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